初心者がゴルフ練習場に行くときの服装、料金、持ちモノなど

ゴルフやってみたいなー。

 

通勤電車の窓から見えるあの緑のネットの中に

入ってみたいけど

よくわからんなー。

 

いきなりコースに行くひとは少ないと思うので

まずはゴルフ練習場にデビューしてみましょう。

 

いわゆる「打ちっぱなし」ってやつですね。

 

実際のコースと違い

練習場は服装にしばりなどありません。

ラフな格好でも全然OKです!

 

 

気になる料金ですが

ほとんどプリペイドカードを購入するので

中では現金を使うことはありません。

 

料金体系としては

打席料(入場料)+玉代 です。

 

玉代は基本的に1玉ごとに課金され

打った玉数分の料金がかかります。

 

1玉20円で100発打ったら

20×100=2000円 という具合ですね。

 

練習場に2階や3階があれば

上の階ほど玉代は安いのがふつうですが

 

高所恐怖症の方は

あんまり上の階はおすすめしません(^_^;)

 

 

持ちモノですが

もしゴルフクラブを持ってなくても大丈夫。

 

レンタルできるので手ぶらでも安心です。

 

 

ただ

 

グローブ(ゴルフ用手袋)は

持っておいたほうがよいでしょう。

 

こちらもレンタルできるけど

素手にするものですから気になるひとは気になる気になるはず(笑)

 

右利きなら左手用のグローブ

左利きならば右手用のグローブを準備しましょうね。

グローブは片手だけでOK。

 

なぜグローブが必要かは

実際に玉を打ってみるとわかるはずです。

 

左手にけっこう圧力がかかるんだなあ、これが。

 

 

もしクラブを持っている方でも

練習場に持っていくのは数本でいいと思います。

 

極端な話

7番アイアンのみでいいかも!

 

 

ここまで読んでも

なかなかイメージは湧きづらいと思うので

 

心配だったら

練習場のスタッフに尋ねるのが一番です。

 

 

初心者であることを明かせば

親切に教えてくれるはず。

 

思い切って

打ちっぱなしデビューをしちゃいましょー!

 

 

 

 

お探しの施設が見つからない場合下記検索をお使いください

ページトップへ